EZ ENGLISH
公式LINEを窓口にした実践英語コーチング。英語雑談は無制限、週60分の通話は使い方自由でアウトプットの機会を確保し、海外旅行のサポートにも対応する。2026年6月開始。
「英語圏×九州ワンストップ」を軸に、2025年7月に始動した事業母体です。 海外営業、地域企画、言語教育、外国人支援、フードテック—— 性質の異なるいくつもの種を、ひとつの根からともに育てています。
DaSEEDの根のもとで、それぞれ異なる形に育っている8つの事業・構想です。
公式LINEを窓口にした実践英語コーチング。英語雑談は無制限、週60分の通話は使い方自由でアウトプットの機会を確保し、海外旅行のサポートにも対応する。2026年6月開始。
外国人向けのオンライン日本語コーチング。日常会話から読み・書き、日本での暮らしに役立つ日本語までをサポートする。EZ ENGLISHの逆方向にあたる新規事業として構想中。連絡はLINEではなくWhatsAppを主体に運営予定。
飲食店向けの在庫管理アプリを開発中。営業中の在庫管理、店舗在庫の一元管理による見える化、写真からの商品登録で、食材の廃棄削減を目指す。
日本の「好き」を、世界へ。アパレル・アニメグッズ・日本のお菓子などを海外へ販売・発送するプロジェクト。独自オンラインショップの開設を予定している。
移住者・外国人が日本で暮らし、学び、働き、挑戦するための支援プロジェクト。住まい探し・生活サポート・地域コミュニティに加え、起業支援・就学支援・就職支援までをトータルで担う。
地域事業者・個人ブランド向けのSNS・マーケティング支援。SNS運用、コンテンツ制作、PR・集客までを一貫してサポートし、価値を話題へと育てる。
JR久大本線の沿線、久留米と大分のあいだに眠る物語や風景を届ける 地域PR企画。
個人・企業の「ちょっと困った」に応えるなんでも屋「万事屋将ちゃん」。調べもの・手配から現場対応まで、既存の枠に収まらない特殊案件やスポット案件を業種を問わず引き受ける。
DaSEEDは、大分市を拠点に代表・後藤将太が運営する事業母体です。 「英語圏×九州」を軸足に、地域と世界のあいだにある小さな隙間を見つけては、 そこに事業という種をまいてきました。
ひとつの企業がひとつの事業だけを追うのではなく、貿易支援、地域メディア、 語学教育、外国人支援、フードテックといった異なる領域を横断しながら、 それぞれのプロジェクトを実証と改善を重ねて着実に育てていく—— それがDaSEEDのやり方です。
九州の魅力・商品・人を、英語という言語を通じて世界とつなぐ。
貿易からメディア、教育まで、ひとつの窓口が複数の事業を横断して支える。
小さく始めた構想を、実証を重ねながら着実に事業として根づかせる。
DaSEED 代表
クロスボーダー・AIデータ・インバウンド領域を横断する事業開発実務家
カナダで経営管理学とマクロ経済学を学び、ワイナリーでの海外営業や不動産分野での海外顧客対応を経験。帰国後はAI開発支援や英日翻訳校閲、訪日旅行者向けガイドとして活動範囲を広げ、2025年にDaSEEDを設立。クロスボーダーと地域課題を起点に、複数の事業を企画・検証している。
Japanese Culture Club(JCC)を創設し2年間会長を歴任。最大約40名・役員8名の組織を運営した。